| 谷川賢作とSonorizzano | |||
| 石川浩司(いしかわ こうじ/弁士・パーカッション) | |||||||||||||||
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1961年生まれ。いい大人になってから、ダウンタウンの松ちゃんに「たまのランニング」と命名される。音楽家として、ソロユニット、たま、パスカルズ等で約30枚のアルバムに参加。最新アルバムはソロ作品「おいしいうそがいっぱい」。また著述家として旅行記等数冊の本を上梓。最新作は「おとなのなぞなぞ」。役者としても映画「害虫」他、舞台、テレビ等にも出演。西荻のアートギャラリー「ニヒル牛」プロデュース、缶ジュースコレクション日本一など多方面にて節操なく活動中。 「石川浩司のひとりでアッハッハー」 http://members.at.infoseek.co.jp/ukyup/ 好評公開中! |
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| 太田惠資(おおた けいすけ/ヴァイオリン) | |||||||||||||||
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鹿児島大学で化学を専攻の後、1983年に上京、以来多くのCM、映画、ファッション・ショー、プラネタリウム、TV等の音楽の作編曲を手がける。“新大久保ジェントルメン”“Arabindia”“TOY”“MASARA”“The Electric Nomad”のレギュラー・メンバーであるほか、山下洋輔、佐藤允彦、板橋文夫、原マスミ、知久寿焼、忌野清志郎、宇崎竜童らとのセッションは有名。役者としても舞台「GHETTOGH」(演出:栗山民也)や映画「人間椅子」(監督:水谷俊之)等に出演している。 http://violin-ohta.cside.com/ |
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| 高良久美子(たから くみこ/マリンバ・ビブラフォン・パーカッション) | |||||||||||||||
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東京藝術大学器楽科を卒業後、室内楽、吹奏楽、オーケストラ、ミュージカル、スタジオ・ワーク等の活動を始める。坂田明、大友良英、ホッピー神山、谷川賢作、大貫妙子、おおたか静流、渡辺美里、ヤドランカ等、様々なジャンルのミュージシャンと共演。バンド活動の方は“ボンデージフルーツ”で欧米のフェスティバルや海外各地のライブハウスに出演、“ウエアハウス”では、朗読、ダンス、人形劇とのコラボレーションも行なう。相米慎二監督作品や香港映画の音楽に参加の他、蜷川幸雄「マクベス」(2001年)、文学座「アラビアンナイト」等の演劇の音楽制作なども手がけている。 | ||||||||||||||
| 谷川賢作(たにかわ けんさく/ピアノ・キーボード) | |||||||||||||||
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1960年東京生まれ。もはや伝説となった「夢森1」から“抜群の手腕”で曲者楽師部隊を「ええかげん」に統率する男。活動は作・編曲(譜面書き系から打ち込みまで)から演奏、執筆、ドラマ出演(日本を代表する作曲家、岡野貞一を名演)多岐にわたりすぎており、常に「あたふた」としている。本年1月からモンキー・パンチ原作の最新アニメ「シンデレラボーイ」のDVDが発売される。このアニメの音楽(3管+4リズムのジャズメッセンジャーズサウンド!)は本人納得のスコアで、サントラ発売が待たれる。盟友続木力(ハーモニカ)との「出前ライブ行脚」は年間40本を数え、今年も全国各地で熱い演奏をくりひろげる。 http://www.taniken.net | ||||||||||||||
| 三木黄太(みき こうた/チェロ) | |||||||||||||||
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1960年7月4日、東京都生まれ。AB型。1982年頃からライヴ活動を始め、“カトラトゥラーナ”“原マスミバンド”“COBRA”“電気グルーブ”で演奏・レコーディングに参加するほか、坂本道弘、佐藤研二らと“COTUCOTU”を編成し、現在4枚目のアルバムを制作中。ロケット・マツ、知久寿焼、石川浩司らとのユニット“パスカルズ”の活動も国内外で人気急上昇。また役者として長澤雅彦監督のネット配信短編映画「Short Cakes」にも出演。音楽活動に加え、家具職人としてアートファニチャーギャラリーを主宰。多忙な中、長男にヴァイオリン、次男にチェロを教えるのを日課にしている。 http://www.netlaputa.ne.jp/~afg/index.html | ||||||||||||||