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鬼は外 福はココ
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スペイン帰りのギタリスト高木潤一氏 久々の登場! |
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料金 会場 |
2月4日(日) 19:00開店、19:30開演〜 お一人様2700円+飲食代 BOOZE&JAZZ LADY JANE TEL:03-3412-3947(18:30〜27:00/予約優先) 小田急線・京王井の頭線「下北沢」南口下車、徒歩5分 世田谷区代沢5−31−14 http://www21.ocn.ne.jp/~bigtory |
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出演
上映 作品 |
高木潤一(ギター)、吉見征樹(タブラ) バスター・キートンの「即席百人芸」1921年 マック・セネットの「最狂自動車レース」1924年 ※2006年9月に行われた「銀幕ランドスケープ」ダイジェスト版の上映あり! ※日本語字幕あり、ビデオ・プロジェクター上映 |
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高木 潤一(ギター)17歳よりプロとしてクラブ、ライブハウスなどで活躍する。86年渡米、名ピアニスト、バリー・ハリスに師事する傍らロン・カーター、マル・ウォルドロン等とセッションを重ねる。帰国後はフラメンコギターを坂中浩治氏に師事する一方で、ジャズ、クラッシック、世界中の民族音楽のエッセンスを盛り込んだ、ギター、ヴァイオリン他の編成によるMASARA(マサラ)を結成、東京を中心として日本各地のライブハウス、イベント等でライブ活動を展開。2006年はスペインで腕を磨いていた。 http://takagi.fc2web.com/ |
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吉見征樹(タブラ)北インドを発祥地とする打楽器タブラの第一人者。インドの無形文化財ウスタッド ・アラ ・ラカ ・カーンとその息子ウスタッド ・ザキール ・フセインに師事し、その後インド古典音楽に限らず、あらゆるジャンルの音楽家、ダンサーなどと共演、ミュージカル、ファッションショー、演劇、テレビCM、各種テーマ曲などの創作も行っている。近年では洋の東西を問わずクラブ ・シーンやハウス系ミュージックでもタブラ奏者が多く参加しているが、卓越したテクニックとユニークなキャラクターから国内外で人気のあるアーティスト。 http://sound.jp/tablin/ |
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| 制作:喜劇映画研究会 | |||